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| 水着姿になって本気でヨガにチャレンジする真摯な姿が大評判。でも、月刊チャージャーイメージガールでもある吉野早紀クンについて、あまりにも何も説明していないことに気がついた。そこで、今回は水着でヨガに挑戦してきた吉野早紀クンをクローズアップ。大変だったポーズや印象深かったポーズを振り返りながら、たっぷり話を聞きました。 |
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実は、イメージガールに選ばれるまで『月刊チャージャー』って知らなかったんですよ。普通に本屋さんで売ってるのかと思ってた(笑)。でもね、選んでいただいて、ヨガ教室の企画が始まってから、お友達やスタッフさんに「見たよ!」って言われることがすごく多くて、たくさんの人が読んでくれてるんだなぁと実感してます。
最初「水着でヨガに挑戦する」って聞いた時は、正直言って驚きました。もしかすると、すごく恥ずかしい写真になっちゃうんじゃないかなって。でもね、chama先生に教えていただきながらポーズを始めると、そんなこと気にならなくなっちゃったんです。恥ずかしいなんていうことよりも、ちゃんとポーズをやらなきゃってこと以外何も考えないというか、頭の中はもう真っ白で挑戦してきたんです。
あと、私ってすごく汗かきなんですよね。1回目の最初のポーズの時から、顔から汗がふきだして。普通のグラビア撮影なら、メイクさんとかいて汗を拭いてくれたりしますよね。でも、ヨガ教室の撮影の時は、スタッフさんも厳しくて。運動部の練習みたいで「汗拭けば?」みたいな優しいことなんて言ってくれないんです(笑)。
最初のうちは撮影が終わった後、筋肉痛や関節がギシギシする感じが何日も続いたりして。でも、そうやって本気でヨガに挑戦するのがほんとに気持ちよかったんですよね。この企画がきっかけで、今はホットヨガのスタジオに通ってるんですよ。 |
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