carview! PR企画 掲載期間:2017年12月1日〜2017年12月31日 | sponsored by SUBARU

本当に頼れるタフな存在

SUBARU フォレスターは、タフなSUVだ。「タフ」という表現は、道なき道に分け入り、泥だらけになりながら未開の地を目指すようなSUVだけを意味するわけではない。フォレスターの真骨頂は、ラフロードでの使用にも適している一方で、高速道路や市街地など、より日常的な使い道にもフィットする両面性を兼ね備えたところにある。普段はとても優しくて、いざとなったらすごく強い。本当に頼れるタフな存在とは、そういうものではないだろうか。

フォレスターの走りの骨格を支えるのは、SUBARU独自のシンメトリカルAWD。水平対向エンジンならではの低重心との相乗効果で、いかなる状況でも優れた安定感を発揮する。街中でも取り回しに苦労することのないボディサイズで、適度にアップライトな運転席からの見晴らしも良好。全方位で視界に優れた設計には、クルマのカタチやインターフェースといった基本設計を工夫することで安全性を高める「0次安全」の哲学が活きている。

フォレスターが相棒でいてくれると、たとえどんなに遠くても、たとえどんなに荒れた道が待ち構えていようとも、臆することなく出かけて行きたくなる。それは例えば、「満天の星空を見てみたい」という、子供からの突然のリクエストに応えるときだってそうだ。父親たるもの、いつだって優しくて強い、頼れる存在でありたいではないか。