carview! PR企画 掲載期間:2017年9月8日〜2017年10月7日 | sponsored by SUBARU

アイサイトが新機能を得てさらに進化した

土曜日の朝、僕たち夫婦は納車されて間もない新型SUBARU LEVORGを走らせる。目的地は、ふたりのホームコースである千葉県にあるゴルフクラブだ。まだ交通量の少ない高速道路を、LEVORGは快調に進む。

新しいLEVORGを購入する決め手となったのは、SUBARUの行う「アイサイト・ツーリングアシスト」の体感試乗イベントだった。実際に高速道路で「アイサイト・ツーリングアシスト」という新機能を体験した僕らは、ふたりとも心から感心したのだ。

「アイサイト」に、自動ブレーキや先行車に追従するクルーズコントロール、高速域での車線中央維持といった機能があることは知っていた。けれどもマイナーチェンジのタイミングで新たに加わった「アイサイト・ツーリングアシスト」の能力は、想像をはるかに上回っていた。具体的にはアクセル、ブレーキ、ステアリングの各操作を自動制御してくれ、高速道路におけるすべての速度域で、運転をサポートしてくれるのだ。

つい最近、本格的にステアリングを握るようになった妻に、「アイサイト・ツーリングアシスト」の機能をかみ砕いて説明する。

「アイサイトには以前から、ステレオカメラが白線を認識して車線の真ん中を走るようにステアリングをコントロールする機能があったけど、約60km/h〜100km/hの範囲でしか機能しなかったんだ。新しいアイサイトは、0km/h〜約120km/hまで機能が使えるようになって、凄く便利で安全性も高まっている。それに白線だけじゃなくて、前の車の動きに合わせてステアリング操作をアシストする機能も追加されたから、白線が見えづらくなるところでも前の車についていってくれるんだって。白線が薄いところで突然機能が切れるってことが減って、より安心して使えるようになったんだ。」