carview! PR企画 掲載期間:2018年5月8日〜2018年6月7日 | sponsored by TOYOTA

先輩ママも満足しているヴォクシーの実力を“煌”で徹底検証

子育てで何か悩んだり困ったりしたときに、いちばん頼りになるのは先輩ママだ。同じような悩みを先に経験し、実際に試行錯誤しながら見つけた答えは、何よりも的確なアドバイス。だからママたちはみんな、先輩ママがどんなものを選び、愛用しているのか、いつも観察し口コミの情報収集にも余念がない。ベビーカーもマザーズバッグも、ファミリーカーさえも。

そんな新米ママのひとりである私は、公園や児童館でミニバンの話題が出ると、つい色々とリサーチしてしまうのだが、いちばん多く車名が挙がったのはヴォクシーだった。実際に購入して日々使っているママが満足しているという事実は、かなり説得力がある。「見た目がカッコイイ」「便利で使いやすい」「運転がしやすい」といった意見が飛び交っていた。

こうしたママ人気も理由のひとつだろうか、ヴォクシーは2017年度(2017年4月~2018年3月)のミニバン販売台数ナンバーワンを獲得(※)。今回あらためて、なぜヴォクシーはここまで多くの人に選ばれるのか、検証してみたいと思った。

ガソリン、ハイブリッド、スポーツモデルの“GR SPORT”まで豊富なラインアップを揃えるヴォクシーだが、今回連れ出したのはもっともクールでバリューな特別仕様車、HYBRID ZS “煌(きらめき)”。ビジネスマンが行き交う早朝の丸の内に佇むその姿には、凛とした強さと威厳さえ漂っているように感じる。フロントマスクはフードモールやエンブレム周りなどにメッキを配しつつ、内部をブラック化したLEDヘッドランプでよりクールに。ドアハンドルやドアミラーもシルバーとなって、全体的なプレミアム感もアップしている。

それにボディカラーも、妖艶な輝きを見せるブラッキッシュアゲハガラスフレークや、光の加減で違う表情になるイナズマスパーキングブラックガラスフレークなど、スタイリッシュなダークカラーが揃う。都会のビルを背景にすると、ビシッとスーツを着こなした“デキるパパ”の雰囲気がヴォクシーに重なった。確かにこれは、カッコイイ。

そしてインテリアを見てみると、艶やかなピアノブラックをシルバーで縁取ったセンタークラスターパネルがまず目を惹く。そこにドライバー側へ伸びるマルチインフォメーションディスプレイフードの先進感、“煌”のベースとなるZSグレード専用のブラックシートのスマート感が合わさって、とても上質な空間を創り出している。落ち着くのにどこか心が弾むような室内だ。

しかも、特別仕様車だからこそのバリューとして、両側電動スライドドアやリヤオートエアコン、LEDルームランプ、6スピーカー、スライドドアやリヤクォーターガラスまで範囲が広がったスーパーUVカットガラスといった人気装備がすべて標準。これでベース車から9万3960円高の283万9320円(※)からという価格は、オプションで1つずつ加えていけば両側電動スライドドアとリヤオートエアコンだけでも10万円以上してしまうのだから、かなりお買い得だ。

※ミニバンとは3列シートの国産車を指します。2017年度国内新車販売台数(自販連調べ)に基づく。ミニバン順位はトヨタ自動車(株)調べ。