再春館製薬所

緊急アンケートで見えてきた、大人の女性たちの「美への投資額」とは!?

最終更新:2017年6月26日(月)

ちまたで目にする、魅力的な大人の女性たち。彼女たちは、その美しさや魅力を維持するために、月にいくらくらい“美に投資”しているのでしょうか!?

外見も内面も、自分らしく、美しくあり続けるために、日々たゆまぬ努力を続ける女性たちのヒミツを探るべく、20〜60代の女性905名に、「美への投資額」について緊急アンケートを実施!その結果から見えてきたものとは…?

「美」の要!コスメとスキンケアへの投資額は?

スキンケアをしている女性

美しくあるために女性にとって必要不可欠!と言えるもの。それはズバリ「化粧品」。
化粧品全体の投資額でみると、3,000円未満のプチプラ〜中価格帯コスメ利用派は59%。一方、3,000円〜5,000円未満の中高価格帯利用派は20%となっており、3,000円という価格帯が一つのボーダーラインと言えそう。

さらに、5,000円〜8,000円未満の人が8%、8,000円〜1万円未満の人が4%という結果にも注目したいところ。これらのデータから考えると、月におよそ8,000円程度は化粧品に使ってもよいと考える女性が意外にも多いよう。

毎月「化粧品」に使用する金額 円グラフ
ヤフー調べ(2017年4月)

一方、「スキンケア」への投資額に限定してみると、3,000円未満のプチプラ〜中価格帯コスメ利用派は64%、 3,000円〜10,000円未満の中高価格帯利用派は32%という結果に。年代によって肌悩みや年齢サインが気になる人は、価格よりも効果を重視する傾向があるとも言えるでしょう。

毎月「スキンケア」に使用する金額 円グラフ
ヤフー調べ(2017年4月)

これぞホンネ!?理想の美容投資額とは

正面を向いてほほえむ女性

さらに、世の女性たちが「毎月いくらまでなら、自らの美容に投資できるのか?」について深掘り。
すると、3,000円未満のプチプラ〜中価格帯派が53%、3,000円以上の中高価格帯派が47%と、ほぼ二分される結果に。化粧品に使用する額同様、美容全般についても、3,000円という価格帯が一つのボーダーラインとなっているようです。

ここで見逃せないのは、中高価格帯派。前述した毎月のスキンケア代(3,000円〜10,000円未満で32%)の結果と比較すると、「美容に投資できる」という中高価格帯派が15%も増えています。

毎月、自分の美容に投資できる金額 円グラフ
ヤフー調べ(2017年4月)

また、85名にフリーアンサーでアンケートを行った結果では、27%の人が「無料サンプルでお試し後、納得すれば購入する!」と回答。その理由を聞いたところ、「化粧品すべてが自分の肌に合っているとは限らないから一つずつ試してみたい」というコメントが目立ちました。

「1アイテム3,000円以上するものでも、手応えが得られるのであればトライしたい!購入したい!」と潜在的に考えている女性たちが多いのではないでしょうか。つまり、これらの結果は大人の女性たちの“理想の投資額”とも言える結果かも!?

中でも化粧水、乳液といった基礎化粧品は1アイテムで約1〜2カ月程度使えますし、今月は化粧水、翌月は乳液…と毎月買い足していくこともできますので、自分の肌に合った、手応えを感じられる化粧品に手をのばすことも可能なはず。

価格だけでなく、手応えで選ぶのが正解!

大人の女性たちの「美への投資額」、いかがでしたか?
「確かにそれぐらいかな…」と共感する人もいれば、「きれいでいるためなら、多少の投資は当然!」と考える人などさまざまかもしれません。

女性ならば誰しも、年齢を問わずきれいでいたいもの。でも、年々肌悩みが増えてきた…という人も多いのでは?そう感じているなら、まずは、確かな手応えのある基礎化粧品を選ぶことが美への近道。高価格だからこそ、得られる価値も高いと言えるのかもしれません。

フルラインを一度に揃えることはなかなか難しい…という人は、無料サンプルでのお試し後、気に入ったアイテムを毎月の投資額の中で少しずつ揃えていくというのも賢い選択。年齢肌のための化粧品の中でもおすすめなのが「ドモホルンリンクル」。フルライン8点が3日間分、無料でお試しできます。 美への惜しみない投資は、未来のあなたをつくります。この機会に、始めてみませんか?


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