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「そんな顔されたら怒れない…」お留守番中のいたずらエピソード

最終更新:2018年2月23日(金)

ワンちゃん・ネコちゃんに「いい子でお留守番しててね」と言って、帰ってみたらお部屋が大惨事……飼い主さんであれば、一度はそんな経験がありますよね。ここぞとばかりに自由を満喫してしまったのか、それとも自分だけ置いていかれたことへの腹いせなのか。お留守番中にワンちゃん・ネコちゃんが起こした、クスッと笑ってしまう珍事件の数々。あなたも「あるある」と言ってしまうかも?

エピソード①:そこに障子があるから

エピソード①:そこに障子があるから

2匹そろって、障子にダイブ。よりによって障子の一番高いところに。仲が良いとは思っていたけれど、まさかここまでとは……。

こんな姿で迎えられたら、叱るのを通り越して笑ってしまいますね。しかしネコの運動神経には、改めて感心してしまいます。ここまでのいたずらじゃなくても、部屋中にツメを研いだ痕がチラホラというお宅も多いのではないでしょうか。お留守番中は、不安やストレスで普段よりいたずらっ子になってしまうのは、やっぱり寂しいから?

エピソード②:ごめんなさい、だって寂しかったんだもん

エピソード②:ごめんなさい、だって寂しかったんだもん

自分だけが置いていかれたことに、イラついたのでしょうか。

帰宅して電気をつけると、トイレットペーパーで床一面が真っ白に。泥棒じゃなかったと安心するのも束の間、「そんなにストレスがたまっていたの?」と心配になってしまうもの。よく見ると、「もっと構ってよ」と訴えかけているようにも見えます。飼い主さんの中には、ワンちゃんがゲージのカギを自力で開けて、リビングでくつろいでいたなんてエピソードをお持ちの方もいらっしゃいました。

いたずらしても、かわいい我が子。ほんとは片時も離れたくない

いたずらだけでなく、何か飲み込んでしまっていないかなど、ワンちゃん・ネコちゃんだけを残してお出かけするのは不安に感じるもの。にもかかわらず、Yahoo!特別企画が実施したアンケートによると、28%の方が「ほぼ毎日」、76%の方が「週に1日以上」お留守番をお願いしなければいけない生活スタイルのようです。

お家を留守にしている間の心配ごととしては、「体調が悪くないか心配(30.7%)」とお答えした方が最も多く、特に高齢のワンちゃん・ネコちゃんと暮らしている方がその傾向が顕著でした。他にも、「一緒にいられなくて寂しい(20.9%)」「罪悪感を感じる(12.0%)」という声も。ワンちゃん・ネコちゃんと暮らしている方なら、納得の結果ですよね。それでもお留守番をお願いしなくてはならない時、あなたはどうしますか?

ワンチャンまたはネコちゃんにお留守番をお願いしなければならない時、特別な対策をしていますか?

飼い主さんにお留守番のための特別な対策をしているか聞いてみると、41.3%が「特に何もしていない」と回答しています。ペット同伴不可の場所も多いですし、言葉が話せないワンちゃん・ネコちゃんだからこそ「外出先から様子を確認できたらいいのに」と感じる人も多いのではないでしょうか。

お留守番中の心配事や不安は「スマ@ホーム 屋内スイングカメラ」で解消

お留守番中の心配事や不安は「スマ@ホーム 屋内スイングカメラ」で解消

そんな時に便利なのが、スマホで室内をチェックできる、パナソニックの「スマ@ホーム 屋内スイングカメラ」。左右360°・上下90°カメラを操作できるので、わんぱくな子でもしっかり見守れます。
さらに、室温を外出先からもスマホでチェックでき、設定した上限/下限温度を超えた時にお知らせが届くので体調管理もできますよ。
どうしても家を空けがちでペットを飼うのを躊躇してしまっている人にも、このペットカメラがあればいつでもスマホからペットを見られるので安心です。
その他にも、録音しておいた声をカメラから再生し、声をかけたりできるなど飼い主さんにうれしい機能がいっぱい。
いつでもどこでもペットとつながっていられるのでワンちゃん・ネコちゃんの不安や寂しさを解消し、家族の絆をより深めてくれそうです。

「スマ@ホーム 屋内スイングカメラ」の詳細はパナソニック公式サイトをご覧ください。

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